プロデュースした商品が飛ぶように売れ、「経済効果100億円」と呼ばれるカリスマモデル・
益若つばさが、写真集「
Les Ailes」を発売。それを記念して7日、都内で握手会を行った。
本作は、益若の大好きな街、フランス・パリと東京で撮影され、いつものオシャレなファッションから、少しセクシーな
ランジェリー姿までを披露。また、ファンから寄せられた「Q&A100連発」では、お薦めファッションや恋愛観なども語っており、見どころ満載の作品となっている。
意外にも初の写真集だという益若は「眼鏡本なら出したことがあるんですけど、写真集はこれが初めてです。女の子が見て楽しいと思える写真集にしたかったので、メークや髪形にはこだわりました。大満足の出来です」と自慢の力作をPR。普段見せないような
ランジェリー姿にも挑戦したが、「
ランジェリー姿は、読者の方たちから反響が大きかったです。
胸の谷間も良く出来ていて、意外と胸あるんだなぁ〜って、わたしも写真を見てビックリしました(笑)。撮影はとても恥ずかしかったです」と照れた様子。
また、夫でモデルの
梅田直樹にも写真集を見せたそうだが「意外と
ランジェリー姿には食い付かなかったんですよ、おかしいなぁ…。それより梅しゃんは、背表紙に写ってる自分に喜んでました(笑)」と夫の反応はいまいちだったよう。さらに、今後の野望については、「今度は家をプロデュースしたいです。最近は、梅しゃんに“益若パー子”て呼ばれるくらいピンクが好きなので、内装とか全部ピンクにしたいです」と明かした。
旦那は、嫁の下着姿見ても
いまさらムラムラはこねーだろ。- 関連記事